大会結果
日本陸上競技選手権大会 結果
6月23日(金)~25日(日)、大阪・ヤンマースタジアム長居で 第101回日本陸上競技選手権大会が開催され、
当社陸上部から、永井佳織、剱持早紀、山内愛の3名が出場し、剱持が7位に入賞いたしました!
(400mHに出場を予定していました宇都宮絵莉は、アジア選手権へ向けた調整のため、欠場させていただきました。)
【結果】
【剱持コメント】
初めは少し緊張して硬くなってしまいました。
途中から動きが良くなっていきましたが、今度はファールが多くなってしまい、満足する記録を残すことができませんでした。
入賞できたことは良かったと思いますが、自己ベスト近くまで跳べていた試技もあっただけに記録に関しては悔しいです。
しかし、さらなる可能性も感じることができたので、今回の手応えを次に形にできるよう、精進していきたいと思います。
沢山の方々に応援に来ていただき、本当に力になりました。有難うございました。


【山内コメント】
多くの方々のサポート・暖かい応援が凄く心強かったです。
結果で返すことができずに申し訳ない気持ちです。
悔しい結果に終わりましたが、これが今の自分の実力だということだと思います。
結果を真摯に受け止めて、前向きに、9月の全日本実業団に向けて頑張ります!
応援ありがとうございました。


( 写真:月刊陸上競技)
当社陸上部から、永井佳織、剱持早紀、山内愛の3名が出場し、剱持が7位に入賞いたしました!
(400mHに出場を予定していました宇都宮絵莉は、アジア選手権へ向けた調整のため、欠場させていただきました。)
【結果】
- 選手
- 永井 佳織
- 種目
- 走幅跳
- 記録
- 5m99 (-0.7)
- 順位
- 10位
- 選手
- 剱持 早紀
- 種目
- 三段跳
- 記録
- 12m37 (-1.3)
- 順位
- 7位
- 選手
- 山内 愛
- 種目
- やり投
- 記録
- 51m08
- 順位
- 17位
【永井コメント】
決勝に進むことができず悔しい結果となりました。
ですが、跳躍自体はスプリント強化が助走に上手く活かされてきて、やっと自分の跳躍スタイルが確立されてきていると実感しています。
ですが、跳躍自体はスプリント強化が助走に上手く活かされてきて、やっと自分の跳躍スタイルが確立されてきていると実感しています。
今回の試合はこれからに繋がる良い指標となりました。今後はしっかり決勝で勝負をしていけるようにゲームメイクしていきます。
応援ありがとうございました。




【剱持コメント】
初めは少し緊張して硬くなってしまいました。
途中から動きが良くなっていきましたが、今度はファールが多くなってしまい、満足する記録を残すことができませんでした。
入賞できたことは良かったと思いますが、自己ベスト近くまで跳べていた試技もあっただけに記録に関しては悔しいです。
しかし、さらなる可能性も感じることができたので、今回の手応えを次に形にできるよう、精進していきたいと思います。
沢山の方々に応援に来ていただき、本当に力になりました。有難うございました。


【山内コメント】
多くの方々のサポート・暖かい応援が凄く心強かったです。
結果で返すことができずに申し訳ない気持ちです。
悔しい結果に終わりましたが、これが今の自分の実力だということだと思います。
結果を真摯に受け止めて、前向きに、9月の全日本実業団に向けて頑張ります!
応援ありがとうございました。


( 写真:月刊陸上競技)