大会結果
東日本実業団選手権大会2021
5月15日・16日 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて、第63回東日本実業団選手権大会が開催され、
HTK陸上部6名全員が出場しました!
【結果】


最終日、山本の幅跳びを応援するメンバーと、もう一匹の大事な仲間♡
【鈴木コメント】
1本目で良い記録を残すことができたので、2本目からも全体的な跳躍の流れを変えずにやり、安定させようと思いましたが、風の条件などもありなかなか安定させることができませんでした。ここまでの3連戦で方向性が分かってきたので、日本選手権までしっかり詰めていきたいと思います。
ありがとうございました。

※撮影のため、一瞬だけマスクを外しました。
全員が上位入賞、うち3名は優勝することができました。
久しぶりに集まったメンバーたち。
山本を含めては初集合となり、競技以外の時間は、笑いの絶えないHasetai陣地となりました笑
HTK陸上部6名全員が出場しました!
【結果】
- 選手
- 宇都宮 絵莉
- 種目
- 400m
- 記録
- 55秒02
- 順位
- 優勝
- 備考
- 選手
- 鈴木 美帆
- 種目
- 100mH
- 記録
- 13秒35 (-0.9)
- 順位
- 優勝
- 備考
- 選手
- 中島 ひとみ
- 種目
- 100mH
- 記録
- 13秒60 (‐0.9)
- 順位
- 4位
- 備考
- 選手
- 山本 渚
- 種目
- 走幅跳
- 記録
- 5m98 (+1.6)
- 順位
- 2位
- 備考
- 選手
- 剱持 早紀
- 種目
- 三段跳
- 記録
- 12m98 (+2.8)
- 順位
- 2位
- 備考
- 公認12m79(+1.7)
- 選手
- 山内 愛
- 種目
- やり投
- 記録
- 54m46
- 順位
- 優勝
- 備考


最終日、山本の幅跳びを応援するメンバーと、もう一匹の大事な仲間♡
【鈴木コメント】
向かい風が強かったことと、先週のレースのこともあり、予選のレースではかなり浮いたハードリングになってしまいました。
決勝ではその点修正できたことや、苦手としている1台目の踏切など少しずつ改善ができるようになってきたので良かったと感じています。
3連戦走り抜くことができたので、まずは身体を一旦休めて次に向けての準備をします!応援ありがとうございました!
1本目で良い記録を残すことができたので、2本目からも全体的な跳躍の流れを変えずにやり、安定させようと思いましたが、風の条件などもありなかなか安定させることができませんでした。ここまでの3連戦で方向性が分かってきたので、日本選手権までしっかり詰めていきたいと思います。
ありがとうございました。

※撮影のため、一瞬だけマスクを外しました。
全員が上位入賞、うち3名は優勝することができました。
久しぶりに集まったメンバーたち。
山本を含めては初集合となり、競技以外の時間は、笑いの絶えないHasetai陣地となりました笑