大会結果
日本陸上競技選手権 2022
6月9日(木)~12日(日)、大阪ヤンマースタジアム長居 にて、第106回日本陸上競技選手権大会 が開催され、
Hasetai陸上部6名全員が出場しました。
【結果】

【鈴木コメント】
春の三連戦の後、練習をしっかり積むことはできましたが、形になりませんでした。
課題として取り組んできたことはできるようになってきたものの、うまくかみ合ってない現状だと思います。
今までの試合の中では苦しいレースとなってしまいまてしたが、その中でも準決勝で持ち直せた部分もあったので、
その強みを活かせるよう、今シーズンのレースに臨んでいきたいと思います。


【宇都宮コメント】
沢山の温かい応援、ありがとうございました。悔しい結果でしたが、現状自分の力は精一杯出せた上での完敗でした。
ここで勝つことの難しさを身をもって実感しています。
毎年違った想いで向き合う日本選手権ですが、今年もまた特別な大会だったなと感じます。
自分が納得のいくまで、引き続きチャレンジし続けたいと思います!

Hasetai陸上部6名全員が出場しました。
【結果】
- 選手
- 中島 ひとみ
- 種目
- 100mH
- 記録
- 13秒37 (+0.8)
- 順位
- 4位
- 選手
- 鈴木 美帆
- 種目
- 100mH
- 記録
- 13秒52 (+0.8)
- 順位
- 7位
- 選手
- 宇都宮 絵莉
- 種目
- 400mH
- 記録
- 56秒90
- 順位
- 2位
- 選手
- 山本 渚
- 種目
- 走幅跳
- 記録
- 5m65 (‐2.4)
- 順位
- 17位
- 選手
- 剱持 早紀
- 種目
- 三段跳
- 記録
- 12m91 (+0.9)
- 順位
- 5位
- 選手
- 山内 愛
- 種目
- やり投
- 記録
- 43m48
- 順位
- 19位

【鈴木コメント】
春の三連戦の後、練習をしっかり積むことはできましたが、形になりませんでした。
課題として取り組んできたことはできるようになってきたものの、うまくかみ合ってない現状だと思います。
今までの試合の中では苦しいレースとなってしまいまてしたが、その中でも準決勝で持ち直せた部分もあったので、
その強みを活かせるよう、今シーズンのレースに臨んでいきたいと思います。


【宇都宮コメント】
沢山の温かい応援、ありがとうございました。悔しい結果でしたが、現状自分の力は精一杯出せた上での完敗でした。
ここで勝つことの難しさを身をもって実感しています。
毎年違った想いで向き合う日本選手権ですが、今年もまた特別な大会だったなと感じます。
自分が納得のいくまで、引き続きチャレンジし続けたいと思います!
