大会結果
東日本実業団対抗陸上競技選手権
5月21日~22日、熊谷スポーツ文化公園陸上競技場にて、
東日本実業団対抗陸上競技選手権大会が開催され、
HTK陸上部から岸川、竹原、矢野、宇都宮の4名が参戦しました!
【結果】
【矢野コメント】
前半のハードルで全て失敗し遅れをとってしまいましたが、後半は自分の持ち味を生かせたレースでした。
勝負するためにはこのようなレース展開と記録では全く話にならないので、
日本選手権に向けて1ヶ月、1日1日をしっかりこなし全力で挑んでいきたいと思います。
【宇都宮コメント】
東日本実業団対抗陸上競技選手権大会が開催され、
HTK陸上部から岸川、竹原、矢野、宇都宮の4名が参戦しました!
【結果】
- 選手
- 岸川 朱里
- 種目
- 400m
- 記録
- 予選 60.18 決勝 –
- 順位
- –
- 選手
- 矢野 美幸
- 種目
- 400mH
- 記録
- 予選 – 決勝 61.23
- 順位
- 2位
- 選手
- 宇都宮 絵莉
- 種目
- 400m
- 記録
- 予選 56.47 決勝 55.16
- 順位
- 4位
- 選手
- 宇都宮 絵莉
- 種目
- 走幅跳
- 記録
- 予選 – 決勝 5m66 (-0.8)
- 順位
- 5位
- 選手
- 竹原 史恵
- 種目
- 走幅跳
- 記録
- 予選 – 決勝 5m35 (+0.1)
- 順位
- 8位
- 選手
- 竹原 史恵
- 種目
- やり投げ
- 記録
- 決勝 28m70
- 順位
- 6位
前半のハードルで全て失敗し遅れをとってしまいましたが、後半は自分の持ち味を生かせたレースでした。
勝負するためにはこのようなレース展開と記録では全く話にならないので、
日本選手権に向けて1ヶ月、1日1日をしっかりこなし全力で挑んでいきたいと思います。
【宇都宮コメント】
400mでは54秒台を目標にしていましたが、ラストで競った時にちからが入ってしまい、大きな走りが出来なかったことが反省点です。
幅跳びは、400mのリズムのままで、幅跳びの助走に切り替えることができず、中途半端な試合になってしまいました。
幅跳びは、400mのリズムのままで、幅跳びの助走に切り替えることができず、中途半端な試合になってしまいました。
ですが、1日に400m2本、幅跳び6本をしっかりとこなせたのは、今後の日本選手権(混成)に向けて、いい大会になったと思います。
日本選手権でベストを尽くせるよう、練習に取り組んでいきたいと思います。
【竹原コメント】
どちらの種目も、今の身体で出来る最大の準備をしました。
記録は全く良くありませんが、しっかり現実を見て
次の試合に向けてすべき事を、一つずつクリアしていきたいと思います。
日本選手権でベストを尽くせるよう、練習に取り組んでいきたいと思います。
【竹原コメント】
どちらの種目も、今の身体で出来る最大の準備をしました。
記録は全く良くありませんが、しっかり現実を見て
次の試合に向けてすべき事を、一つずつクリアしていきたいと思います。