大会結果
木南記念2022
4月30日~5月1日、大阪ヤンマースタジアム長居にて、第9回木南道孝記念陸上競技大会が開催され、
宇都宮絵莉、中島ひとみ、鈴木美帆が出場いたしました。
【結果】
【鈴木コメント】
織田記念のレースを踏まえ、気持ちを切り替えて挑みました。
特にスタート〜アプローチは気持ち新たに、丁寧に!を意識しました。
予選では空回りが酷く、ブレも凄かったので、決勝ではその点噛み合って良かったです。
ですが、タイムだけで見たらまだまだこれからなので、連戦の疲労を抜いて次の準備をしたいと思います。
連戦の応援、ありがとうございました!
【中島コメント】
織田記念、木南記念共に冬からこのグランプリで目指していた
ものとはかけ離れた悔しい結果となってしまいました。
ですが今自分が何を体現できていて何が足りないのか、またやりたい事が新たに明白になったので、次に向けてしっかり足りないパーツを丁寧にはめていきながら作り上げ勝負していきたいと思います。
天候が悪い中沢山の応援ありがとうございました。
まだまだ進化していきますので応援よろしくお願いします。
【宇都宮コメント】
「本格的にシーズンが始まり、緊張感のある大会は今季初めてでだったので、集中して現状の自分の動きをきっちりする。という目的を持って挑みました。タイムは満足のいくものではありませんでしたが、落ち着いて自分のレースを遂行することが出来たと思います。
宇都宮絵莉、中島ひとみ、鈴木美帆が出場いたしました。
【結果】
- 選手
- 鈴木 美帆
- 種目
- 100mH
- 記録
- 13秒33
- 順位
- 3位
- 備考
- 予選13秒47
- 選手
- 中島 ひとみ
- 種目
- 100mH
- 記録
- 13秒62
- 順位
- 6位
- 備考
- 予選13秒63
- 選手
- 宇都宮 絵莉
- 種目
- 400mH
- 記録
- 57秒64
- 順位
- 2位
- 備考
織田記念のレースを踏まえ、気持ちを切り替えて挑みました。
特にスタート〜アプローチは気持ち新たに、丁寧に!を意識しました。
予選では空回りが酷く、ブレも凄かったので、決勝ではその点噛み合って良かったです。
ですが、タイムだけで見たらまだまだこれからなので、連戦の疲労を抜いて次の準備をしたいと思います。
連戦の応援、ありがとうございました!
【中島コメント】
織田記念、木南記念共に冬からこのグランプリで目指していた
ものとはかけ離れた悔しい結果となってしまいました。
ですが今自分が何を体現できていて何が足りないのか、またやりたい事が新たに明白になったので、次に向けてしっかり足りないパーツを丁寧にはめていきながら作り上げ勝負していきたいと思います。
天候が悪い中沢山の応援ありがとうございました。
まだまだ進化していきますので応援よろしくお願いします。
【宇都宮コメント】
「本格的にシーズンが始まり、緊張感のある大会は今季初めてでだったので、集中して現状の自分の動きをきっちりする。という目的を持って挑みました。タイムは満足のいくものではありませんでしたが、落ち着いて自分のレースを遂行することが出来たと思います。