大会結果
日本室内陸上競技選手権2023
2月4日・5日の2日間にわたり、大阪城ホールにて 第106回日本陸上競技選手権大会室内競技 が開催され、
HTK陸上競技部から、剱持早紀、中島ひとみ、鈴木美帆の3名が出場しました。
【結果】実業団・学生対抗
【鈴木コメント】
秋のケガと体調不良からの復帰戦となりました。
久しぶりのレースだったので緊張もありましたが、この冬、課題としてきたことが少し形となりました。
本格的なシーズンへ向けて、 このレースでできたこと・できなかったことを改善していきたいと思います。
応援ありがとうございました。
【剱持コメント】
冬期練習の途中で記録を狙うにはなかなか難しい中で、実戦を通して感覚を確認できる良い機会だったので、今取り組んでいることをできる限り試しました。何ができて、何ができなかったのかが確認できたので、これからのトレーニングに還元し、屋外シーズンインに向けて準備をしていきたいと思います。
HTK陸上競技部から、剱持早紀、中島ひとみ、鈴木美帆の3名が出場しました。
【結果】実業団・学生対抗
- 選手
- 剱持 早紀
- 種目
- 三段跳
- 記録
- 12m38
- 順位
- 5位
- 選手
- 鈴木 美帆
- 種目
- 60mH
- 記録
- 8秒33
- 順位
- 5位
- 選手
- 中島 ひとみ
- 種目
- 60mH
- 記録
- 8秒38
- 順位
- 6位
秋のケガと体調不良からの復帰戦となりました。
久しぶりのレースだったので緊張もありましたが、この冬、課題としてきたことが少し形となりました。
本格的なシーズンへ向けて、 このレースでできたこと・できなかったことを改善していきたいと思います。
応援ありがとうございました。
【剱持コメント】
冬期練習の途中で記録を狙うにはなかなか難しい中で、実戦を通して感覚を確認できる良い機会だったので、今取り組んでいることをできる限り試しました。何ができて、何ができなかったのかが確認できたので、これからのトレーニングに還元し、屋外シーズンインに向けて準備をしていきたいと思います。